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表参道のハロウィン
朝から出かけていて、お昼頃、家の近くで驚きの光景が!

コスプレ軍団が表参道にいっぱいで、町に溢れているんです。

「そうだ! 今日はハロウィンの催しの日だったんだ!」

どうもハロウィンにピンとこないお年頃の私。。。
それぞれの参加者のコスチュームの
グレードの高さに思わず見とれていると
写真をとってもいいですよ〜という
オーラがいっぱい!!
そこで、写真を撮らせてもらいました。





たしかに1年に1回なので、ハメをはずして友達や家族と
ワイガヤするのも良いものですね。

デジタル拡声器買いました!
展示場やショールームでの社内研修でいつも声をはりあげていた私に素晴らしい味方ができました。
その名も「Mini Mic Speaker」!

この商品を知ったきっかけは、週末に畑を楽しんでいるスタッフが、畑の中から拡声器をもっていないのに年配の方のはっきりとした音声が聞こえてきたもので、驚いて走り寄りメーカーや商品のことを根掘り、葉掘り聞き出してきたとか(笑)教えて下さった方も、うちのスタッフが急に話しかけてこわかったでしょうね〜(笑)。

私の場合、ハンドマイクのように手がふさがってしまうと色んな説明をする際に支障があるので、ピンマイクであることが必須!この商品は、ピンマイクですし、スピーカーもコンパクトなのでありがたく感じるのです。



肩にかけたミニショルダーのように見えていた物が、スピーカーなんですよ。



成果も上々、便利なグッズに助けられる日々です(笑)

自分の本なのに・・・
韓国で翻訳されている私の著書が、無事手に入りました。
毎度自分の本なのに、翻訳本を購入するのがとても大変なんです!!



今回は、スタッフの知り合いで韓国語ができる方に協力してもらい韓国の本屋さんのサイトから購入してもらいました。急いでいた訳ではありませんが、日本と同じ感覚で待っていたところ到着までなんと3ケ月以上!!本は到着しましたが、支払いまでさらに2ケ月を要するとか。

さて、皆さん翻訳本になると表紙が変わることがあるんですよ。
ときには、目次のレイアウトも、そのため表紙だけでは判別しずらい本も多く、開いて中も確認しないとわからない本が多いんです。

さらに中国語の翻訳本は、簡体字と繁体字の2種あるので、なおさらわかりづらく・・・。
語学ができる人が、羨ましいです。

癒し猫
自宅の近くで、いつも同じ場所にいる猫ちゃん。
いつ通っても同じ場所にじっと居座り、近づいてみても
このクルマの屋根の上が居心地がいいのか
1个眛阿ずこちらに視線を・・・。

毎日会っているとドンドン可愛くなり、
そして、今ではこの猫を見るのが、
私の癒しになりました。

寒くなってきたし、猫ちゃん、風邪引かないでね。


大和リビングさんの「設立25周年 謝恩レセプション」
大和リビングさんは、大和ハウスの賃貸住宅物件の管理をされている会社で、
賃貸住宅にお住まいの方向けに、季節ごとに発行されているライフスタイルマガジン「hanon(はのん)」を発行されています。私はこの冊子に暮らしの情報を連載させてもらって、ありがたいことに5年目になります。


そんな、いつもお世話になっている大和リビングさんから、設立25周年記念レセプションにお招きいただきました。

大きな会場はあっという間に人で埋まり、美味しい料理、弦楽の生演奏、ゴスペル歌手などなど、華やかに盛り上がりました。

明石社長とは、先日お会いしていたので、勝手ながらとっても身近に感じてしまって、2ショット写真をお願いしたところ、多くのお客様との応対でお忙しいのに、快く応じていただけました。気さくでお話しも楽しく、その上ダンディー!とっても素敵な社長です


また、この会場には、世界平和の為にがんばっているヒーロー達も駆けつけていたんです。
仮面ライダー1号さんを見つけ、私が、「あなたが、お風呂守っている人?」と聞いたら
「うん」と大きくうなずいてくれました。
(大和ハウスの賃貸住宅 D-roomのCMで仮面ライダーさん達と上野樹里さんが
出ていますよね♪)

会場には、他にも2号さんやアマゾンさん、V3さん達が来ていて、「あなたはどこを守っているの?」と聞くと・・・。
「うーん・・・ぜーんぶ」と、頼もしく体で表現してくれました(笑)
正義の味方のライダーさん達に沢山のパワーをもらって、私も!ますますがんばるぞ〜!

会場では、懐かしい人との再会などもあったり、あっという間のひと時でした。
大和リビングさん、これからもどうぞよろしくお願いします。

我が家を取材に
私がレギュラー出演している石川テレビ「リフレッシュ」。
我が家を取材ということで、はるばる石川県から来てくれました!

雑誌では先月に、現在仮暮らし中の我が家を、初めて取材してもらいましたが、
テレビとしては初めて。しっかりご案内しなくちゃ!



2枚目の写真は、カメラマンの中田さんと、照明の石倉さんが、
キッチンのシンク下の収納を撮影している所です。
真ん中で白く光る板。なんだと思います?
暗いシンク下をきれいに撮れるように、急遽我が家の「まな板」が
レフ板になっちゃいました!
さすがですね〜。



リフレッシュ撮影チームの皆さん。聞けば、かなりの早い時間に起きて、
出発されてきたとのこと、しかも重い撮影機材も・・。
本当にお疲れ様でした。

今回もワキアイアイ!!ラジビタ女子会 全員集合
今回のお店は、夫から評判を聞き私がセレクトし、曙橋の近くにある韓国宮廷料理の「慶美」に。



夫の話では、美味しいし、とっても親切な女将さんがいる店だということで、予約の相談をしてみたら予算に合わせたオリジナルコースで対応してくださることに。しかも、大胆にもデザートの持ち込みのお願いをしたところ快くOK 。「ありがたや〜」

デザートに会社近くのケーキ屋さん「アニバーサリー早稲田店」で売っている大好物の「早稲田ロール」を持ち込んだところ、皆も大喜びでした〜! 



このお店、夫から聞いたとおり確かにどれを食べても美味しくて、品数も量も多いコストパフォーマンスの高い素晴らしいお店です。

なかでも、日本ではなかなか仕入れができないお肉を使ったポッサム三合(写真)は、特にオススメ!!



そしてチヂミと生マッコリもグ〜(m´・ω・`)m
お酒が飲めない私がぐいぐい飲める訳ですから、美味しさが伝わるかな〜。



さて女子のほうは、「もう無理!でも、もう一口!苦し〜い!」の連呼でしたが、気がついたらすっかり料理をたいらげていました(笑)

ラジビタ女子会は、話したいことをめいめいが話し、食べてはストレス発散。
みんなとの食事会は、毎度笑いが絶えない楽しいひと時!
おかげさまで元気をたっぷり注入できました。

■今回のお店「慶美」情報です

http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130903/13162221/

沼津にて 番外編
私のスタッフに、「静岡といえば、『富士宮やきそば』ですよね、B-1グランプリで優勝した、有名B級グルメなんです」と話を聞かされ、焼きそば好きの私の胃袋に火が付きました!!

でも、ここは沼津。
同じ県内とはいえ「富士宮やきそば」はここでは食べられないと、地元の方に言われ、
「ガーーン」あきらめていたんです。

ところが!
セミナーを終えた帰りに沼津駅に行くと、駅前広場で、なにやらイベントで盛り上がっていたので、次の電車の時間まで立ち寄ってみることに・・・。

そうしたら、「ありましたー!!!」念願の「富士宮やきそば」。
私のこの笑顔。嬉しさ伝わりますか?


そして、私のこの笑顔。おいしさも伝わりますか?


住宅フェア IN 沼津
静岡県内でこだわりの家づくりを展開している、納得住宅工房さんが主催する住宅フェアに呼んでいただき沼津に行ってきました。
今回お声をかけていただいたきっかけは、以前、リクシルさんが主催するプロユーザー向けの、私の「家づくりセミナー」を聞いてくださったことも、その一つとのこと、ありがたいですね。



駅まで迎えに来てくれた市川さん(写真右から二人目の方)
年齢を聞くと27歳との事!この方が生まれた年と言えば・・・、
私はちょうど30歳で「片づけ」の仕事を始めた時。
え?私の歳がバレバレ?
なんだかそれだけですっかり身内気分に。

セミナー当日までのやり取りがとっても丁寧で誠実な渡邉さん
(写真:一番左)。
お会いしてそのお人柄に納得!
以前、私のセミナーに参加して下さったという佐藤さん
(写真左から二人目の方)。
いつか一緒にお仕事したいと思わせる素敵な女性でした。
大芝さん(写真:一番右の方)も一緒に、皆で記念に写真を撮りました。

セミナー終了後は、元気ハツラツな納得住宅工房さんらしく
皆さん外に並んで大きく手を振っていつまでも見送ってくださり・・。
「あっ!しまった〜」その姿に感激のあまり、シャッター切るのが遅くなり、
しかもピンボケ・・(汗)


フェアの様子からも、皆さん楽しんで家づくりの仕事をされているのがよく伝わってきました。お世話になりました!

パンツのまわし掛け
さてモーニングバードの放送で「パンツ」をどうやってコンパクトにかけたのかという質問もありました。

「まわし掛け」という柔道の技のようなパンツのかけ方です(笑)
名前の通りにまわして掛けるだけ。元柔道整復師の私が名づけました(笑)

今回のようにコンパクトにパンツをかける方法を知っていれば、
トップスを掛けた時の余った空間を有効活用できて、アイテムのしまい分けもできるので、一目瞭然。 「見える化」で洋服の管理が楽になりますよ。

お尻部分の少し下の位置でパンツを折って、ハンガーに掛けて。
あとは裾をもう一度ハンガーにまわして掛けるだけ。
シワもつかず、コンパクトに掛けられるので、便利ですよ。
皆さんもぜひ!





ボトムス用のブランコ
モーニングバードので放送された後、いくつか質問を受けたので
おさらいも兼ねてご紹介しますね。

洋服は、「たたむ」よりも「掛ける」が楽ですよね。
出番の多いオールシーズン着るものはなるべくパイプに掛け、
真夏用と真冬用の季節の洋服だけを収納ケースなどに入れて、手の届く範囲に入れ替えると衣替えの負担がぐんと減りますよ。

提案したのは、ボトムス用のブランコ。
●材料
 100円ショップの
 「つっぱり棒」2本
 「プラスチック製のクサリ」2本
 「結束バンド」適量
 「カーテンリング」2個


●作り方
 。暇椶里弔辰僂衙世魴訛バンドでまとめる。
  ↓
 △弔辰僂衙世離ャップを外してカーテンリングの輪に通す。
  *2本使いで、強度を強くする。
   太めになったつっぱり棒カーテンリングなら可能になります。

  ↓
 カーテンリングとつっぱり棒がずれないように結束バンドで留め、
  キャップをはめる。

  ↓
 ぅ屮薀鵐海里さりをハンガーパイプにかけ、結束バンドで留めて、完成。




例えば、お子さんの場合、成長に合わせて鎖の長さを調節していけば便利ですよ。

<1話目>
10/1に放送された、テレビ朝日「モーニングバード」。
さすがは朝の人気番組。
いろいろな方から「見たよ〜」と言ってもらいました。

今回ご協力してくれた中田さんファミリー
絵に描いた様な素敵なご夫婦。
そして小さなお姉ちゃんは、とってもキュートでお話し好き。
撮影現場をアイドルのように盛り上げてくれました〜♪



今回は「衣替え」がテーマということで、
一度収納システムを作り上げれば、その後の衣替えを簡単に済ませられるような仕組みを目指しがんばってきました。
ご家族揃ってのご協力ありがとうございました!

素敵過ぎる音色の正体は!?
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団はどなたでもご存知の交響楽団ですが、その演奏を聴く機会など訪れることはないだろうと考えていました。
ところが、4年前から毎年、CDでも放送でもなく客席1列目(目の前!)で
生演奏を聴く機会をいただくことになりました。
というのも、大和ハウスさんがウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の来日公演を、社会への文化的貢献として4年前から毎年サポートされており、有り難い事に毎年ご招待くださっているんです!
正直、最初は素晴らしい交響曲を味わう余裕もなく、最初から睡魔と戦う私。。。
しかし、回を重ねるごとに、とてもいい音色が心を癒してくれる事に気づき、今年は心底堪能させていただき、素敵な時間を過ごさせていただきました。
お土産にDVDまで頂き、大和ハウスさんに感謝感謝です。

素敵なひとときにウットリ


招待状も上品で素敵なデザインでした


お土産まで頂いちゃいました!DVDです!

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