Calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< September 2014 >>
幸せになるスティック!
「これ、何〜?!」


先日いただいたお菓子を口に入れて思わずうなってしまいました。
あまりのおいしさに、ごそごそとお菓子の正体を確認していると・・・。

大阪出身のスタッフが、
「先生知らないんですか?買うために大阪でめっちゃ列できてますよ。」と言うので、
「も」・「し」・「や」(ピカ〜ン!!)
 と以前大阪のデパートでみた正体不明の列のことを話すと、
「それです!その列!このポッキー買うための列ですよ」

合点がいった私は、全種類食べないとおさまらなくなり
スタッフとどの味が一番おいしく感じたかを投票大会。

休みのスタッフもいたので、後日集計した結果はこちら!!
    ↓
1位「クリームチーズシュガー」
2位「シナモンシュガー」
3位「ストロベリーシュガー」


このプレミアムなスティックの正体は、
江崎グリコの「Baton d’or」(バドンドール)という
バターと砂糖の絶妙なハーモニーが奏でるお菓子です。
  ↓
http://www.glico.co.jp/batondor/index.html

店舗だけで、通販で買えないのが残念!!
大阪行ったら、皆さん是非トライして見てください。

「素晴らしき80歳の美女軍団!」
9月14日 村上信夫さんのトークライブの
ゲストが東海林のりこさん。
友人の木住野佳子さん(ピアニスト)と2人で
応援に行ってきたのですが。。。
会場は相席になる程の満席状態。
でも、それが思わぬ「ラッキー」な事に!
というのも、私たちが相席になったのは
東海林さんの同級生の方。
という事は「なんとみなさん80歳!!」
しかし、どこから見ても皆さん
「お若い」「オシャレ」「チャーミング」
一緒にお話ししていても、とっても楽しく
到底80歳とは思えぬお元気さです。
思わず佳子さんと顔を見合わせ、お互いから出た言葉が
「私たち、まだまだひよっこよね。。。」
少しでも皆さんのパワーを頂こうと、ご一緒に写真をパチリ!
また、どこかでお会いしたいです!!

後列 向かって左より:佳子さんのお友達の永田ジョージさん(ジャズピアニスト)、木住野佳子さん(ピアニスト) 
前列 向かって左から2番目 東海林のり子さん 
そして東海林のり子さんの同級生の皆さん

ライブ前に「腹ごしらえ」をしようという事になり、
恵比寿駅近くにある、佳子さんのお知り合いのレストラン
【ビストロ ル プュイドール】へ
オープン前の忙しい時間に突然
「お食事させて!」
とおじゃましたにも関わらず、さすが“佳子ちゃんの顔!”
で時間のない私たちにささっと裏メニューを作って下さいました。
しかし、そのささっと料理が、
  実に、 思いっきり 「うま〜い!!」
オープン前の準備で忙しい中、嫌な顔ひとつせず、
メチャメチャ美味しい料理を作って下さった
心優しきシェフのお蔭でライブ前から気分上々!! 感謝で〜す!!


めちゃめちゃ美味しいビーフストロガノフのような料理でした〜♡
(サーモンサラダの写真は忘れて食べちゃいました。)


天才シェフ 渡辺さんで〜す!!

佳子さん、一生ついて行きます♡

食事も終わり、表に出たら、
「ワッショイ、ワッショイ!」
の掛け声とお神輿に遭遇!
レストラン傍の恵比寿神社のお祭りでした〜♪

やっぱり「お祭り」って良いですね〜♪
益々テンション上昇!!
佳子さんと小躍りしながら、行列を通り抜けライブ会場へGO!



「aene(アイーネ)」は、「あっ、良いね〜」!?
ここでも「住まい方ハンドブック」の写真のご協力をして下さった学研さんにお礼に伺いました。  懐かしい顔に再会でき、ちょっとのつもりが話が盛り上がりついつい長居してしまうことに(笑)

 学研さんで私を待っていてくれたのは、(左から)澤田さん、岩見さん、飛んで野口さん。

今回、写真を手配してくれたのが、左から二人目の岩見さんで、7年ぶりの再会です。
当時「おはよう赤ちゃん」の連載で担当してくれた編集者さんでしたが、今は、「aene(アイーネ)」という20代〜30代の女子が中心の雑誌の編集長になられていました。みなさんどんどん活躍されているのを感じる嬉しい機会でした。

 実は写真の手配をお願いしたタイミングが、「aene」が立ち上がって大変忙しい時期だったのに、そんなことは何も言わずに快く協力してくれました。「岩見さん本当にありがとう!」 

みどり人間!?に遭遇
取材で主婦の友社を久しぶりに訪問してビックリ!!
なんと去年の10月に私のオフィスの目と鼻の先に
移転して来られていました!
(お知らせを頂いていたのにすみません(>_<))
ランチのお店も、結構かぶっていたことも判明(笑)
本当に驚きました!
社屋に入ると、その上をゆく驚きが待っていたんです〜!!
後ろから、何と全身緑色の人が入って来るではありませんか!
てっきり主婦の友社のイベント担当の人だと思い込み、
「色々やらされて大変ね〜」と話かけたところ、
私と同じく主婦の友社を訪問するお客様だったのです(笑)


エレベーターでも、エレベーターを降りても向かう先が一緒だったので
正体を知りたくなってしまい、色々と質問し始めてしまう私。
「この緑のコスチュームは何の為に?」
「アルバイトなの?」
「この格好で電車乗ったの?」
「どこからここまで来たの?」
「何か得意のポーズあるの?」
そんな関西人の血が騒いでいる私に緑君のお隣にいた社長さんが
「このキャラクターを今から広めたいんです!」
と言いながら緑君のシールやキャラクターグッズを下さいました!


緑君の正体は、「KOKE(コケ)くん」だそうです〜。


KOKEくんには、上の写真のように三本指のポーズがあるそうですよ。
斉藤社長、約束通りちゃんとブログで宣伝しておきましたよ(笑)

KOKEくんのサイトは、こちらだそうです。

http://ripromo.com/kokekun/

私たち熟してま〜す
先日「住まい方ハンドブック」の写真のご協力をして下さった集英社の田中さん(元LEE編集長)を訪ねお礼に伺いました。田中さんの計らいで、LEEの海老原編集長や、LEEで私を担当してくれていた上杉さんとも会うことができ、あっという間に時間がすぎました。

思い返せば田中さんとは、「LEE」でお世話になってから10年以上のお付き合い。同い年ということもあってか、私の本「近藤典子の家づくり」では自ら撮影にも同行して下さって本を作ってくれた、大好きな女性です。

この日は、お礼だけのつもりが田中さんからお誘いを受け、二人でゆっくりディナータイムを楽しみ、互いの近況報告は女子会のように花が咲きました。

田中さんは、「My Age(マイ エイジ)」という、50代以上の女性がいかに健康で美しくいらえるかをテーマにした新しい雑誌を作ってさらにお忙しいご様子。そしてなんと!!この度、集英社の取締役に昇格されました。
「田中さん、おめでとうございます♪。
お互いこれからまだまだやりたいことが沢山!!頑張っていきましょうね。 」

そうそう写真で手にしている雑誌は、桐島カレンさんが表紙の「My Age」(Vol.2)。なんと開いたページに、私の友人久保京子さん(モデル)と、木住野佳子さん(ジャズピアニスト)が登場していました。田中さんが頑張っている雑誌で、友人を発見したのも、これもまた嬉しいご縁。 私も含め50代女子が良い具合に熟してきました。♪パワー全開でまだまだ頑張りますよ(笑)

「体感の宝石箱や〜」
ここは、大和ハウスさんの東京本社にある商談スペース「リビングサロン」。
いろいろな設備や建材の実物を確認できるショールームと、打合せスペースがあるところです。
去年改装されたのですが、まだじっくり見ていなかったので、会議に伺った際に見学させてもらいました。

さっそく見慣れたものを発見!
大和ハウス×近藤典子のコラボ収納ユニット「しまいごこちイージークローク」の展示スペースです。



我ながら使い勝手よい収納ユニットよねぇ(しみじみ)

そして、改装の目玉「スペース・ラボ」コーナーを見学。
壁が動いたり、天井が上がったり下がったり。空間の広さを実際に体感できる玄関やLDKがあるんです。
下の写真はキッチン。
右の白いキッチンカウンター収納が前後に動き、キッチンの通路幅を狭めたり広めたりして、使い勝手が確認できるというすぐれもの。これならお客さまも検討しやすいですね。
過去にショールーム等で、部分的に体感したことはありましたが、このようにトータルで体感できるのは、なおさら嬉しいですね。


最後に、商品開発をしてくださっているメンバーの皆さんと一緒に。

会議では「ツー」といえば「カー」の仲で、
私のアイデアを見事にカタチにしてくれる頼もしい方々です。
これからもよろしくお願いします。

大阪出張での夕食
先日、出張で大阪へ行った時、新幹線に乗る前に
早めの夕食をと地下街へいそいそ。
というのも、私の好きなおうどんと串揚げの
コラボレーションをしているお店があるのです。
美味しいだけではなく、値段もリーズナブル!
ウキウキしながら地下に降りたちましたが。。。

ガーン!!!!

  

こんな状態!

工事中!?


完成予想図!?

来年の夏までおあずけか。。。
では、仕切り直して次の好物の
「551 蓬莱」に向かおう!
と気持ちを盛り上げながら移動しました。
来年の夏のオープンを楽しみに、ちょっと我慢でいようと思います。

編集者のお友達
編集者のお友達の中でも、
10年を超える本当に長く、良いお付き合いを
させてもらっている白井さん。
久しぶりに美味しい物を食べながら、お互いの近況報告を
兼ねて2人女子会をしました。


私の本「40歳からの人生を輝かせる50のヒント」
を白井さんが作って下さり、文庫化の話も進んでいるんです。
そして白井さんは、最近テレビでお馴染みの料理人や
シェフの本もプロデュースしているそうです。
今回は、上の写真で白井さんと私が手にしている、今とっても人気の
笠原さんの本を作ったそうで、プレゼントしてもらっちゃいました。
アップはこちら

中を見ると、本当に簡単で超美味しそうなレシピが満載!!
早速、明日にでも作ってみようと思いました。

「スタンディングオフィス!??」のその後
先日のブログで、スタッフがぎっくり腰対策用に、ウッドポールを使って簡易デスクを作っていましたが、役目を果たし終えたウッドポールが新たな活躍の場をみつけました。

今度は、短いポールとキャスターを使った「観葉植物用の台」。

最近オフィスに仲間入りした背丈以上にもなる大きなモンステラ。
力自慢が多い私のスタッフ達でも、さすがに移動させることは一苦労のようでしたが、
これなら女性一人でもラクラク!
太陽を浴びましょうね〜と、緑の大きな物体がオフィスを横切っていくのでした。

さて、次は何に変化するのでしょうか!?
お楽しみに(笑)

レイとフラが、仕事の効率を上げる?!
今日は、レイとフラの良い話を少々。

 以前ある番組で、ペット同伴で出勤できる会社のことが紹介されていました。
 その番組によると、ペットと飼い主が目を合わせることでホルモンが分泌され、それがリラックス効果につながることが分かってきているそうです。しかも人間だけじゃなくペットにとっても良い作用だということも分かってきたとか。また動物のかわいらしさが、作業効率を上げるという研究成果もあるそうですよ。もちろん同伴出勤しても迷惑をかけることのないペットであることが前提の話です。

 犬を飼っている私にとって大変興味深い内容だったのは、海外のオフィスの話ではなく、日本でも既にペット同伴制度がある会社が存在していたという驚きの事実!?と思っていたら、よく考えると私も同伴している一人だったのです(笑)

 レイとフラを同伴して出勤するとスタッフが
 「癒されるから、また連れてきて下さい。」

 レイとフラを同伴しない時には、
 「今日は、一緒じゃないんですか?寂しいですね。」
 と言ってくれますが、気を使わせて申し訳ないと思っていました。

 「アニマルセラピー」という言葉はありますが、特別に訓練された犬が病気や困っている人への特別な存在としてではなく、ペットが日常のオフィスでも先に書いたような「ペット効果」があると言われると途端に肩の荷も降り、気を楽にオフィスに同伴できるようになりました。
 またそうすることで、留守番をさせていることへの心配もなく、また我が家の留守番中のエアコン消費も削減でき、結果的にCo2削減にも貢献でき、地球にも優しいという訳です。
 それではスタッフがオフィスで撮った、レイとフラコレクションをお楽しみ下さい。

 〜レイ 〜

■甘えん坊の男の子
■特技は、膝への飛び乗りと、人が椅子に着席している隙間への滑り込み技





〜フラ 〜


■遊んで欲しくて仕方ない女の子
■特技は、グラビアアイドル並みの可愛い表情でカメラ目線





近藤アカデミーブログプロフィール画像
Search
Mobile